04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

Libertyze (リバタイズ) 〜進化した自己啓発メソッド〜

ブログタイトルの”Libertyze”(リバタイズ)とは、自由(Liberty)と『〜化する』『〜にする』という意味の接尾語(-ize)を組み合わせた造語です。このブログでは、進化した自由人であるLibertarist(リバタリスト)になるためのメソッドをお伝えしていきます。

NHKが報じられない、うつ病治療の実態


Facebookで流れてきた情報をシェアしておきます。





こういうのを観ると、ホントに、無自覚に
情報弱者でいることのリスクが浮き彫りになりますね。


数十年前には病気ではなかったものが、
『病気』として認定され、その結果として、
医療・製薬業界の利益を誘導する、
バイアスのかかった情報が一般大衆の元に届く。



こういう構図が、『うつ病ビジネス』とも
呼べるような社会の構造を創りだしているのです。




情報は自覚的にインプットする。



そういう意識を持つだけで、人生の質は
確実に向上していくんです。


情報格差を生んでいるのは、個人の意識、
そして『自覚』の有無。


国のせい、政治のせいではなく、
個人の責任と、選択の自由の結果だと
いうことを、しっかり認識する必要がありますね。


年間の自殺者3万人以上という現状を嘆くのではなく、
個々の『情報』というものへの意識を向上させること、

そして、それを周りの人たちにシェアすること、


それが『現実的』に、現実を変える確実なステップになるんです。



具体的な行動レベルで考えないと、
いつまで経っても現実は変わらない、ということですね。


ちなみに、この動画、続き物になっていて、
途中で『脳』の説明もされてるんですが、

僕が『カルマ』と呼ぶ、過去の記憶、
記憶の貯蔵庫についても、『記憶野』という
脳機能科学の観点からも解説されてます。


自由意志はない、ってことの科学的な証明ですね。



※次回、第48回メールコーチングのテーマは
『人とつながること』です。

人間社会の中で、成功や幸福を実現するために
必要なことは、個人的な能力やスキルを
身につけることではありません。


実はここに、現状の学校教育というものが孕む、
大きな落とし穴があるのです。


人生をうまくいかせるためには、一体どういう人
になればいいのか? どういう人で在ればいいのか?

シンプルに大切なことを語る予定です。


メルマガ登録はこちらをクリック


5月10日0:00まで
登録して頂いた方には、
第48回分から配信します。


登録すれば、次回配信時にすべての
バックナンバーが参照できます。



※僕からのメルマガがもし、迷惑メールフォルダに入って
しまうという方は、こちらから設定してみてください。

メールの振り分け設定一覧

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【お願いごとです】
この記事を読んで、心に響くものがあった方は、
Facebookでシェアして頂けるとうれしいです^-^


シェアボタンは記事の下↓にあります。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

<<引き寄せの法則、超実践的メソッド!>>

引き寄せの力を、自分の人生に実践的に役立てたい方は、
こちらをチェックしてみてください。

僕自身が実践しているメソッドです♪
ここで『仲間』も募集してます^ー^

【Make Yourself Active ~行動する自分を創る~】

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

<<引き寄せの秘密を知りたい方は必見!>>

引き寄せの法則について、完全に理解したい方は、
こちらを読んでみてください。すべてがわかります。

引き寄せの法則の真実 ~『思考の現実化』完全解説書~

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
go page top

コメント

1. 無題

わあ☆これ私にぴったり当てはまります。
鬱だと思ってました。薬も飲んでます。
恐れに向き合わないとですね!
でないと無限のワンパターンを繰り返しそうです。ありがとうございます。

URL | ほのか #79D/WHSg
2012/05/08 08:54 * edit *

2. この話に共感です

わたしもうつについては 謎でしたから調べました☆


ちゃんと知ることって大切ですねよしさん☆

病院もけっこう適当だったりしてそこからどんどん深みにはまる・・・なんてのもたくさんみてます

実際知り合いが 落ち込み家族がうつだと決めつけて病院に・・なんてことも少し前にありましたが 話をきいて教えたら 即効元気になりました

情報に対しての無知・・・いろいろありますが
情報を 本当か?と疑い真実を知るってことは大切ですねん 

 

URL | CHICK #79D/WHSg
2012/05/08 08:57 * edit *

3. Re:無題

>ほのかさん
コメントどうもありがとうございます^ー^

こういう情報に出会えたのも、ほのかさん自身が、
責任を持って自分の『選択の自由』を行使し、
僕のブログを読む、という『行動』をした結果なんです。

ほのかさん自身の『自覚』から始まって、それを
きちんと『行動』に移したことが原因なんです。
それに気づいていることが大切なんですよ♪

現実、ってこうやって自分の『自覚』で
創られていくものなんです^ー^

鬱という精神状態を創るのか創らないのか、
それはほのかさん自身が決められることなんですよ♪

URL | YoShi@左脳系スピリチュアリスト #79D/WHSg
2012/05/08 09:26 * edit *

4. Re:この話に共感です

>CHICKさん
コメントどうもありがとうございます^ー^

こういう情報を知って、きちんと自分が信頼関係を
築けている人たちに届ける、ただそれだけの行動で、
自分の『現実』は変わっていくんですよね♪

情報を疑う、というのは結局、発信者との信頼関係
で情報を判断する、ということなのかな、って思います^ー^

URL | YoShi@左脳系スピリチュアリスト #79D/WHSg
2012/05/08 09:28 * edit *

5. 精神科とメディアの合作ビジネス

まったくおっしゃる通りで、この番組で紹介されている”新型うつ病”は、精神科医が勝手に作り出したインチキ病です。1995年頃からでしょうか。医者がNHKを利用して、”うつ病治療薬を使おう”というキャンペーンを始めました。

元来、うつ病治療薬は麻薬と同じで習慣性を持つ恐ろしい薬です。従って、重度のうつ病以外に処方される事はありませんでした。

”うつ病”の定義も、以前は、”脳障害”、即ち、症状の源が脳にあり、精神病と認定されるものだけでした。

従って、番組内で紹介された”新型うつ病”は、未発達な児童がよくかかる単なる適応障害に過ぎません。これは、心理療法でのみ治療が可能です。(このホームページで行われている事ですね)

では何故、精神科医が勝手に病気を作り出しているのでしょうか? それは、うつ病治療薬は薬価が高く、儲かるからです。だから、誰でも彼でも病院にやってきた人を患者にしてしまう訳です。

こうして作りだされたインチキ病の被害者はどうなると思いますか? それは、うつ病治療薬の副作用による精神病への転換です。健常人がうつ病治療薬を長く服用すると精神病にかかります。医者は二重に大儲けという訳です。

精神病に移行した患者は、依存症となって後戻りができなくなり、最終的に自殺します。或いは、アメリカの銃乱射事件の様に、無差別に誰かを殺して終わります。これがSSRIの恐ろしさです。

日本に於いて、年間自殺者が3万人を超えたのは、うつ病治療薬の出荷額が大幅に増加した時点の1995年でした。

つまり、自殺者の何割かは、”うつ病治療薬”に原因があるのです。

うつ病治療薬の全てが悪い訳ではありませんが、少なくとも、日本における精神科医の処方は、常軌を逸したものに他なりません。

賢明な皆さんは、うつ病治療薬やめ、心理カウンセラーにかかる事をお勧めします。

尚、うつ病治療薬をやめる時は、徐々に服用量を落として下さい。急にやめると、自殺や殺人の結果を招きます。

最後に一言。うつ病治療薬は麻薬と一緒です。飲んだら健常人には帰れません。よほど重い精神病性のうつ病で無い限り、飲んではいけません。

URL | 製薬会社社員です #79D/WHSg
2012/06/14 18:01 * edit *

6. Re:精神科とメディアの合作ビジネス

>製薬会社社員ですさん
コメントどうもありがとうございます^―^

貴重なご意見、参考になります。
世の中には、本当に、知らないでいることが
リスクになる、ということがありますよね。

URL | YoShi@左脳系スピリチュアリスト #79D/WHSg
2012/06/14 18:37 * edit *
go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://sanoukei.blog.fc2.com/tb.php/428-b889f4b9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top

検索フォーム

アクセスランキング

ブログ以外のメディア

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

全記事表示リンク